バストアップ 簡単な方法

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バストアップを可能にする5つの習慣|ひと手間加えてボリュームアップ

 

胸を大きくしたい

 

女性であるからには、やはり胸を大きくしたいという願望は誰にでもありますよね。でも、バストアップマッサージは面倒くさくて続かないし、バストアップサプリも継続しなくてはいけないので、お金がかかる。

 

もっと簡単にバストアップできる方法はないの?ということで、こちらで簡単にバストアップを可能にする5つの習慣をピックアップしました。

 

どれも毎日ちょっと意識することでできることですので、ぜひ試してみてください。

 

 

1時間に一杯の白湯

 

白湯

特に冷え性の女性におすすめなのが、この方法。

 

バストアップは女性ホルモンである、卵胞ホルモン(エストロゲン)や黄体ホルモン(プロゲステロン)が多く分泌され、それが胸に届くことによって可能になります。

 

しかし、体が冷えていたりすると血流が悪くなり、十分に女性ホルモンが胸に行き届かず、バストアップを妨げる要因になるんですね。

 

生理や妊娠時になるとバストにハリを感じたりしますよね。これは血流がよくなり、体温が上昇するために女性ホルモンや栄養成分がバストにいきわたり大きくなろうとするため感じるものなのです。

 

これを生理や妊娠時以外にも可能にするために、1時間に1杯の白湯を飲むようにしましょう。初めはその味気無さに飲みにくいと感じるかもしれませんが、1週間でも継続しているうちに慣れてきますよ。

 

 

夜10時前には就寝する

 

白湯

バストを大きくしてくれる女性ホルモンや成長ホルモンは、夜10時〜翌朝2時の4時間の間に一番分泌されます。

 

その時間帯は睡眠のゴールデンタイムと呼ばれているのですが、その時間帯に睡眠をとっておくことによって、女性ホルモン・成長ホルモンの分泌量が最大になることが分かっています。

 

逆にその時間帯に起きていると、バストが大きくなるきっかけを逃していることになりますので、胸を大きくしたいと考えているなら、早寝早起きの習慣をつけるようにしましょう。

 

 

就寝1時間前にココアを

 

白湯

人間は、睡眠に入る際に体温を下げることによって睡眠を深くするというメカニズムを持っています。すなわち、就寝前の体温が高いほうがより深い睡眠に入りやすいということなのです。

 

白湯と同じようにココアも体を温めてくれますが、ココアにはさらに、末梢の血管を広げる働きを持つテオブロミンという成分を含んでいて、就寝中に女性ホルモンや栄養成分をバストの隅々まで運ぶ手助けをしてくれます。

 

深い睡眠が得られれば疲れもしっかりとることができるので、翌朝もすっきりした気分で目覚められます。

 

 

キャベツ・大豆製品・鶏肉を食べる

 

白湯

キャベツにはボロン、大豆製品にはイソフラボンが入っており、エストロゲンの分泌を促進する役目を負っています。また鶏肉にあるコラーゲンやたんぱく質、そして脂肪分が女性らしい体を作ってくれます。

 

ただし、あくまでも栄養バランスのとれた食生活を送る中で特に意識して食べるということなので、それだけ食べるという偏食は逆にマイナス効果になります。

 

 

シャワーをバストの下からあてる

 

シャワー

シャワータイムにシャワーをバストの下からあてることにより、バストの血行を良くし、またバストの加水防止にもなります。

 

1回30秒程度で構わないので、これを毎日欠かさずやるようにしましょう。

 

 

 

 

どうでしたか?こんな感じで日々のちょっとした心がけで胸を大きくしていく環境を整えてあげることで、胸が少しずつ大きくなっていきやすくなりますよ。

 

 

 

 

参考:モデルプレス

 

 

 

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